目次
ARCS V1 管理者用マニュアル
1. はじめに
1.1 用語
1.2 お問い合わせ先
2. 動作環境
2.1 Windows版
2.2 Linux版
2.3 仮想環境
3. セキュリティ上の留意事項
4. 制限事項
4.1 ファイル名やディレクトリ名に使えない文字
4.2 ファイル名やディレクトリ名の最大長
4.3 インポートについて
4.4 エクスポートについて
4.5 変換元ファイル内のディレクトリやファイルの指定
4.6 インポートできる最大ファイル数、最大ファイルサイズ、最大トータルファイルサイズ
5. インストールとアンインストール
5.1 インストールする前に
5.2 インストール
5.2.1 Linux
5.2.2 Windows版
5.3 アンインストール
6. ライセンス
6.1 評価版ライセンス
6.2 正規ライセンス
6.3 ライセンスファイルの設定
7. 環境変数
7.1 サーバーソフトが使う環境変数
7.1.1 ARCS_HOME
7.1.2 ARCS_WS
7.1.3 PATH
7.2 クライアントソフトが使う環境変数
7.2.1 ARCS_HOME
7.2.2 PATH
7.3 ディレクトリ監視ソフトが使う環境変数
7.3.1 ARCS_HOME
7.3.2 ARCS_USER_NAME
7.3.3 PATH
7.3.4 ディレクトリ監視ソフト用追加オプション環境変数
7.3.5 変換オプション追加用環境変数
8. 起動と終了
8.1 サーバーソフトArcsSvr
8.2 クライアントソフトArcsCmd
8.3 ディレクトリ監視ソフトArcsDirMonitorCmd
9. コマンドライン引数とオプション
9.1 サーバーソフトArcsSvr
9.1.1 コマンドライン書式
9.1.2 コマンドライン引数とオプション
9.2 クライアントソフトArcsCmd
9.2.1 コマンドライン書式
9.2.2 コマンドライン引数とオプション
9.3 ディレクトリ監視ソフトArcsDirMonitorCmd
9.3.1 コマンドライン書式
9.3.2 コマンドライン引数とオプション
10. エラーと対処方法
10.1 ARCSのエラー
10.2 アプリケーションのエラー
11. 設定ファイル
11.1 サーバーソフトArcsSvrの設定ファイル
11.2 クライアントソフトArcsCmdの設定ファイル
11.3 ディレクトリ監視ソフトArcsDirMonitorCmd設定ファイル
12. ログ
12.1 サーバーソフトのログ
12.2 クライアントソフトのログ
12.3 ディレクトリ監視ソフトのログ
12.3.1 セッションログ
13. カスタマイズ
13.1 サーバーソフトArcsSvrのカスタマイズ
13.1.1 ポート番号
13.1.2 TLSの設定
13.1.3 インポートできる最大ファイル数、最大ファイルサイズ、最大トータルファイルサイズ
13.2 クライアントソフトArcsCmdのカスタマイズ
13.2.1 クライアントの設定をカスタマイズしたら
13.2.2 ホスト名、IPアドレス、ポート番号
13.2.3 TLSの設定
13.3 ディレクトリ監視ソフトArcsDirMonitorCmdのカスタマイズ
13.3.1 OSDCではなくDHCを使う、あるいは、その逆
13.3.2 セッションログ
13.3.3 出力ディレクトリを変更する
13.3.4 ユーザ毎に出力ディレクトリを分ける
13.3.5 ユーザ毎に監視対象のディレクトリを分ける
13.3.6 セッションIDで出力ディレクトリを分ける
13.3.7 変換の種類別に監視対象のディレクトリを分ける
13.3.8 グループ毎に監視対象のディレクトリを分ける
13.3.9 あれこれ組み合わせる
13.3.10 アプリケーションをローカルで実行
13.3.11 ネットワークで監視対象のディレクトリを共有して使う
13.3.12 クライアントマシンにインストールせずに使う
13.3.13 全部組み合わせると
奥付け
製品バージョン:1.0
発行日:初版 2026年2月
発行元:東京都中央区東日本橋2丁目1番6号 アンテナハウス株式会社
Copyright ©2025 Antenna House, Inc.
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