PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

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色々なドキュメントや画像などをサーバーサイドでPDFなどに自動変換!

『Antenna House PDF Server』 はサーバーOSで動作するファイル変換・編集サーバーソリューションソフトウェアです。オフィス文書や画像ファイルなどを、予め設定した変換設定を利用して自動でPDF等に変換/出力します。

PDF Server ファイル変換概要図

フォルダー単位での一括変換から、コマンドライン、Webブラウザーを使ったファイル変換など、多様な運用が展開可能です!

close お知らせNew!

2018年03月07日 [終了しました]PDFServerのプレゼンテーションもあります!

「建築設計業務における設計図書の電磁的記録による作成と長期保存のガイドライン」
~電子図面作成・保存を判り易く解説します!~

 会  場: 関東ITソフトウェア健保会館・会議室(大久保)
 住  所: 東京都新宿区百人町2-27-6(https://goo.gl/maps/UFf5ExE8GdM2)
 日  時: 2018年3月23日(金)13:10~17:00
 定  員: 90名
 セミナー詳細・申込ページ: http://www.kokuchpro.com/event/ah20180323seminar/
 パンフレット: seminar_20180323.pdf

close ImageMagickの脆弱性の影響ついて

2016年05月19日
[更新]2016年06月08日
[更新情報]
V3.0 の改定7版(コマンド版/CAD版は 改訂6版)以前のリリースにおいて5/19公開の対策ファイルでは不十分であることが確認されたため、対策ファイルを更新いたしました。
当該ユーザー様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、再度ダウンロードいただき、新しいファイルを適用していただけますようお願い申し上げます。

※現在のバージョン情報は「コントロールパネル」の『プログラムと機能』にてご確認いただけます


先日JPCERT/CCよりImageMagickの脆弱性に関する注意喚起が発表されておりますが、PDFServerのV3.0、V3.1の処理の一部において、これらのオープンソースソフトウエアをカスタマイズして利用しております。
  • CVE-2016-3714:シェル文字列の不十分なフィルタリングによる(潜在的なリモート)コード実行の脆弱性
  • CVE-2016-3715:ファイル消去の脆弱性
  • CVE-2016-3716:ファイル移動の脆弱性
  • CVE-2016-3717:ローカルファイルの読み込みの脆弱性
  • CVE-2016-3718:SSRFの脆弱性

PDFServerにおいて、これら一連の脆弱性そのものの発生は弊社の検証においては現時点では確認できておりません。
ただし、偽装されたファイル(*)を受け入れてしまい、結果としてPDFServerのモジュールがアプリケーションエラー等で異常終了してしまうケースがあることが確認できております。

*:ImageMagick独自形式(MVG/MSL)ファイルの拡張子を画像ファイルの拡張子(.tifや.jpg)へ変更したファイル

これらの問題は、JPCERT/CCにも記載があるImageMagick の設定ファイル (policy.xml) の変更などにより回避することができます。
対策版の設定ファイルを用意いたしましたのでこちらからダウンロード[2016.06.08 DLファイル更新]してご利用ください。


close 『PDF Server』でできること

PDF Server利用例を紹介します。

フォルダ監視で自動変換

  • オフィス等の各種文書のPDF変換
  • スキャナー連携による自動変換
  • QRコードの活用例

コマンドラインを使った変換

  • バッチやスクリプトを利用した連続変換
  • Webアプリケーションからの利用
  • マルチプロセス対応機能を利用した高速変換

CAD版とCADオプション

  • CADファイルをPDFファイルへダイレクト変換
  • 図面管理システム向けにTIFF出力
  • CAD変換の補足

オフィス変換オプション

  • オフィスなどから生成したPDFファイルをオフィス文書に逆変換
  • 画像ファイルからオフィス文書に変換

close Ver3.1の新機能

  • コマンドラインの主要処理のマルチプロセス対応:
    プロフェッショナル版コマンドライン版にてご利用いただける「コマンドライン機能」のうち、以下の処理がマルチプロセス対応となりました。これらを利用して複数処理を並列して稼働させることで、より効率的な変換が可能となります
    • 画像のPDF変換(入力)
    • オフィス文書のPDF変換(入力)
    • PDFの画像変換(出力)
    • PDFファイルの結合
    • CADのPDF変換(入力)[CAD変換オプションが必要]

  • 連携するPDF Driverの更新:
    製品に同梱され、Microsoft OfficeなどのドキュメントのPDF変換時に連携する「Antenna House PDF Driver」を最新のV6.0に更新しています
    これにより、「PDF/X-1a」「PDF/X-3」 の出力(*)も可能になりました。
    *:変換設定で「出力設定のPDF設定を適用しない」指定が必要です

PDF Serverは次のようなラインアップをご用意しています。

製品:

  • AH PDF Server プロフェッショナル版
  • AH PDF Server スタンダード版
  • AH PDF Server コマンドライン版
  • AH PDF Server CAD版

オプション:

  • CAD変換オプション
  • オフィス変換オプション
  • Web変換オプション

詳しくはこちらをご覧ください ⇒ << ライセンスと価格 >>

PDF Driver API/PDF Tool API
PDF作成Office変換
『PDF Driver API』
『Antenna House PDF Driver』と連携してOffice文書や一太郎文書のPDF生成を実現する API
『PDF Tool API』
既存のPDFの編集・加工を実現するためのAPI
詳細はこちら
サーバベース・コンバータ

サーバー上でエクセル、ワード、パワーポイント・ファイルを高速にPDFに変換します。マイクロソフト・オフィスを使わずに、高度な互換性を実現! 採用実績多数!
サーバベース・コンバーター(SBC)は、Microsoft Word / Excel / PowerPoint、及びRTF文書をサーバサイド(Windows/Linux)でPDF / Flash(SWF)/ SVG / TIFF / JPEG / PNG / TIFF / INX / XPSファイルへ変換するライブラリです。

グループウェアやWebメールシステム等でSBCを利用することにより、Microsoft Word / Excel / PowerPointがインストールされていない、および動作しない環境でもMicrosoft Word / Excel / PowerPoint、及びRTF文書を簡単に表示することが可能です。

詳細はこちら

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