PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

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スペーサー

e-文書・証憑/スキャナ保存製品情報

アンテナハウスの e-文書・証憑/スキャナ保存製品についてご紹介します。
ScanSave-V4
電子帳簿保存法「スキャナ保存」対応ソフトウェア
『ScanSave』の大規模企業での運用に耐える同時ユーザー接続制御機能などを大幅に強化したモデルです。
詳細はこちら
ScanSave-V3
電子帳簿保存法「スキャナ保存」対応ソフトウェア
タイムスタンプやコンサルティングも含むソリューションを低価格で提供します!
詳細はこちら

ScanSave on ONeSaas
ScanSave on ONeSaas
(スキャンセーブ オン ワンサース)
中堅中小企業がスキャナ保存対応の文書管理システムをサーバ版で導入しようとした場合、(当社試算では)4年間で約366万円の費用が掛かります。
対して『ScanSave on ONeSaas』を2-idで4年間使い続けても約240万円で収まりますので126万円も節約することが可能です。 自社でWindowsServerやSqlServerを構築して維持するにはITスキルの高い専門技術者が必要です。
また、セキュリティやウィルス対策にも多大な経費や手間がかかります。
お得な『ScanSave on ONeSaas』をご検討ください。
詳細はこちら
ScanSave INPIT 限定パック
ScanSave INPIT 限定パック

『ScanSave INPIT 限定パック』は、営業秘密や自社技術などの電子文書の存在証明を『瞬簡PDF サイン 2』と『ScanSave』のセット利用で支援するものです。

『瞬簡PDF サイン 2』は、タイムスタンプ付き電子署名をPDFに付与できる機能を備えたデスクトップアプリケーションです。

『瞬簡PDF サイン 2』について(PDF)

『ScanSave INPIT 限定パック』のニュースリリースはこちら


税理士様・会計事務所様向け 説明ページ

2017年7月以降 多数の税理士先生から『ScanSave』についてのお問い合わせを頂くようなりました。
理由は、「スキャナ保存」のQ&Aが7月に「一問一答」として判り易く再整理されて、H27年度の承認件数380件がH28年度が1,050件、H29年度が1,846件と大幅に伸びたことが影響を受けています。

お問い合わせいただきました主なものを掲載しますので参考にしてください。

税理士様・会計事務所様向け
説明ページ ⇒

建築設計図書の電子保存情報

2017年12月8日、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会より『建築設計業務における設計図書の電磁的記録による作成と長期保存のガイドライン』が公開されました。
ガイドライン本文と合わせて、2018年3月23日(金)に開催しましたガイドライン解説セミナーの資料と活用のための製品情報をご提供しております。


長期署名PAdESライブラリ
PDFに電子署名やタイムスタンプを付与/検証するプログラム
  • PDFに電子署名を付与することで電子契約等システムが実現できます。
  • PDFにタイムスタンプを付与することで存在証明が可能となり知財保護等に威力を発揮します。
  • PDFに長期署名(PAdES)対応の署名とタイムスタンプを付与することで、PDFファイルの長期保管に対応した電子署名が実現できます。
詳細はこちら
長期署名XAdESライブラリ
XMLを利用してさまざまな電子ファイルに電子署名やタイムスタンプを付与/検証するプログラム
  • W3Cが定めるXML署名を基にした長期署名形式です。ETSI / JIS / ISOで標準化されています。
  • PAdESはPDFを対象としますが、XAdESはどのようなファイルに対しても電子署名できます。
  • 複数署名対象ファイルに1回の署名やタイムスタンプを付与することもできます。
詳細はこちら

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