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XMetaL Author Enterprise

 XMetaL Author Enterpriseは DITA オーサリングとCMS 連携を担う、世界各国で多大な実績と支持を得ているグローバルブランドです。


※ XMetaL Author Enterpriseの価格及び保守料金は、随時変わる可能性があります。ご了承ください。
※ XMetaLを使いながらDITAのmap、topicの作成方法をやさしく学ぶ初めてのDITAエディタハンズオン教育(アートダーウィン)を随時開催しています。

お知らせ

2016年04月14日 XMetaL Author Enterprise 11.0(英語版)の販売を開始いたしました。
2015年10月20日 XMetaL Author Enterprise 10.0 機能紹介のページを掲載いたしました。
2015年10月09日 XMetaL Author Enterprise 10.0(日本語版)の販売を開始いたしました。
2015年03月25日 XMetaL Author Enterprise 10.0(英語版)の販売を開始いたしました。

XMetaL Author Enterprise 11.0(英語版)の新しい機能

XMetaL11.0は次の新しい特徴を持っています。

  1. 1月に正式公開されたDITA1.3のサポート
    XMetaL 11.0 は2016年1月に公開されたDITA 1.3 標準をサポートしています。 DITA 1.3から新しく追加された機能であるScoped key, Branch filteringは勿論、新しいtroubleshootingトピックタイプ、XML mention, SVG, MathMLといった新しいドメインも実装しています。 DTDに加えて、XML Schemaもサポートしました

  2. 64bitネイティブに対応
    32bit版に加え、64bit版もご利用いただけます

  3. DITA mapエディタの機能強化
    DITA mapエディタが新しくなりました。ツリーディスプレイの改良から、アンドゥ/リドゥ機能、map上で使用できるカット/コピー/ペースト機能、属性インスペクタの追加など、操作性が大幅に向上しました

  4. 複数のテーブルモデルを使用可能に
    これまで使用可能だったHTML・CALSテーブル以外にも、simpletableやreltableモデルも使用可能になりました

  5. DITA-OpenToolkit 2.2.1搭載
    最新のDITAパブリッシングツール 2.2.1(XMetaL11.0リリーズ時点)がご利用いただけます。

  6. 報告を受けた問題への対応とマイナーアップデートの反映
    お客様から報告を受けた問題への対応と、以前のバージョンからのマイナーアップデートが本製品に反映されています。 (同梱されているreadme.htmlファイルをご覧ください)


『XMetaL Author Enterprise 11.0(JustSystems Corp.)』のページへ
http://xmetal.com/content-xmetal-author/


XMetaL Author Enterprise 10.0 の主な機能

  1. DITA 1.3 プレビュー機能のサポート
    XMetaL 10.0 は来たるDITA 1.3 標準をサポートする最初のDITAオーサリングツールです。DITA 1.3のプレビュー機能は、scoped keys, branch filtering、troubleshooting のような新しいトピックタイプ、新しいドメイン、その他を実装しています。DITA 1.2 と 1.3 のそれぞれの言語仕様に基づいた編集機能をオプションスイッチで簡単に切り替えることができます。
  2. 双方向テキストのサポート
    ヘブライ語, ペルシア語, アラビア語など右から左に書かれる言語のオーサリングができるようになりました。この機能はすべてのXMLドキュメントタイプで使用可能です。
  3. スキーマトロンのサポート
    XMetaLで開いているドキュメントに対してISO Schematronのルールに基づく検証を追加して行うことができるようになりました。
  4. テキストケースアシスタント
    コンテキストメニューの操作で選択したテキストの大文字/小文字を変更できるようになりました。このアシスタントはテキストをすべて小文字、すべて大文字、センテンスケース等の条件を切り換えて使用することができます。
  5. 再利用コンテンツの自動リファクタリング
    新たにkeywordを持つkeydefを定義するか、XMetaLのReusableコンポーネントを作成すると、XMetaLは新しい再利用コンテンツをDITAのマップから検索します。この結果に対して一部もしくは全部をリファクタリングして同じキー参照と置き換えるか否かの選択が出来ます。
  6. DITA Open Toolkit 2.0
    良く使用されるDITAパブリッシングシステムの最新のバグ修正とアップデートを利用できます。
  7. その他のアップデート
    お客様から報告を受けた問題への対応と、以前のバージョンからのマイナーアップデートが本製品に反映されています。 (同梱されているreadme.htmlファイルをご覧ください。)

XMetaL Author Enterprise 9.0(英語版)の主な機能

  1. Microsoft SharePoint Connector
    XMetaL Author Enterprise 9 は、Microsoft SharePointへの接続をオプションのアドオンとして含みます。
    次の新機能が、SharePoint connector に追加されました。
    • XMetaLのリソースマネージャウィンドウ上でツリービューによるナビゲーション
    • 検索結果の表示
    • 検索の設定 - 検索の設定と結果を保存
    • form-based と Windows credential login の両方をサポート
  2. DITA Open Toolkit ログのリザルトパネル
    DITA-OTによるコンテンツの生成結果を新しい「リザルトパネル」で表示します。
    リザルトパネルは、ビルドエラーや警告、DITA-OTのエラーコードについての詳細のエラーコードへのリンク、示されたエラーの原因となったファイルを開くためのサマリーを提供します。
    また、リサルトパネルから、簡単にログファイルを検索、保存することができます。
  3. DITA Open Toolkitのアップデート
    DITA Open Toolkit 1.8 Milestone 2を同梱しています。
  4. CALS テーブルの編集機能の強化
    編集機能で、tgroup要素をtable要素と同じように分割できるようにしました。
  5. S1000D Issue 4.1 Starter Kit
    S1000D のオーサリングのサポートをアドオンとして含んでいます(別途インストールが必要)。

XMetaL Author Enterprise 8.0 の主な機能

DITA1.2の規格を正式にサポートしています。

  1. 操作画面のルック&フィールを改善
    補助パネルでの自動非表示およびピン機能を搭載することにより、新しいドッキングパネル・ガイド機能で、ウィンドウの配置が簡単に操作可能になりました。また、右クリックメニューで ウィンドウ タブグループの切り替えが可能になり、更に Office仕様のようなUIでツールバーをカスタマイズ、またアプリケーションのテーマの切り替えも可能となりました。
  2. 複数ファイル上の操作
    テキストとマークアップ両方の検索と置換が可能です。また、出力結果パネルでスペルチェックと文書校正が可能です。(スペルチェッカーウィンドウを立ち上げる必要はありません)
  3. テーブル操作機能を追加
    テーブルの列をソートする事が可能になりました。また、セルをまたがってコンテンツや属性をコピーして記入することや、セル内に数値を記入すること、テーブルの列をselect/cut/copy/pasteする機能を使って、テーブルを2分割することなどができるようになりました。
  4. 箇条書きをソートする機能を追加
    箇条書き項目を並べ替えすることが可能になりました。
  5. エディタ表示を快適に
    要素名を非表示することでタグ表示を最小限にすることができます。また、変更履歴を表示/非表示することができます。
  6. 元に戻す編集操作(Undo)が簡単に
    マウスを使って編集内容を元に戻す操作が簡単にできるようになりました。
  7. スペルチェッカー辞書を搭載
    オプションで、XMetaLスペルチェッカー機能をを備えた OpenOffice(Hunspell)辞書の使用が可能になりました。
  8. DITA Open Toolkit 1.7 を搭載
  9. Windows 8 と Microsoft IE 10との互換性を保証

日本語版

  1. PDF5が使用可能に
    XMetaL Author Enterprise 8.0の日本語版では、弊社で提供しております DITAの PDF出力用のプラグイン、PDF5が同梱されていますので、Antenna House Formatter をお持ちのユーザー様は、PDF5による高度なレイアウトに対応した PDF出力がご利用いただけます。
  2. 日本語対応
    メニューやヘルプなど、すべて日本語対応しています。
    XMetaL Author Enterprise

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アンテナハウスは、SIer 皆様や法人企業、自治体、教育機関向けに様々な PDFシステム製品を提供しております。そこで「システム製品技術相談会」と称しまして、当社システム製品の組み合わせで提供できる、もしくはその応用で提供できるシステムの相談に無料で対応しております。

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