インストールディレクトリの絶対パスを設定してください。
このディレクトリ以下は、クライアントソフトを実行するユーザが読み書き実行が可能なアクセス権にしてください。
Linuxの例
/home/arcs_user/ARCS
Windowsの例
C:\ARCS_USER\ARCS
インストールディレクトリが、
Linuxでは、/home/arcs_user/ARCS
Windowsでは、C:¥ARCS_USER\ARCS
だとすると、
Linuxでは、
/home/arcs_user/ARCS/clientr/bin
Windowsでは、
C:\ARCS_USER\ARCS\client\bin
をPATHに追加してください。
Windowsでは、システム環境変数ではなく、ユーザ環境変数のPATHに、追加してください。
インストールディレクトリの絶対パスを設定してください。
このディレクトリ以下は、クライアントソフトを実行するユーザが読み書き実行が可能なアクセス権にしてください。
Linuxの例
/home/arcs_user/ARCS
Windowsの例
C:\ARCS_USER\ARCS
変換結果の出力をユーザごとに分けたいときに使います。通常は設定する必要はありません。
インストールディレクトリが、
Linuxでは、/home/arcs_user/ARCS
Windowsでは、C:¥ARCS_USER\ARCS
だとすると、
Linuxでは、
/home/arcs_user/ARCS/clientr/bin
Windowsでは、
C:\ARCS_USER\ARCS\client\bin
をPATHに追加してください。
Windowsでは、システム環境変数ではなく、ユーザ環境変数のPATHに、追加してください。
ディレクトリ監視ソフトを実行するときに使える、追加オプションの環境変数を用意しています。
ARCS_OPT, ARCS_OPT1, ARCS_OPT2, ARCS_OPT3の4系統を用意しています。
必要に応じて、ディレクトリ監視ソフトを実行する前に設定しておいてください。
オプションの名前用
ARCS_OPT_NAME, ARCS_OPT1_NAME, ARCS_OPT2_NAME, ARCS_OPT3_NAME
オプションの値用
ARCS_OPT_VALUE, ARCS_OPT1_VALUE, ARCS_OPT2_VALUE, ARCS_OPT3_VALUE
典型的な使い方は、-arcs-dataオプションの設定に使います。
変換に使う画像ファイルをあらかじめインポートする場合、C:\data\imgディレクトリに画像ファイルがあるとして、
set ARCS_OPT_NAME=-arcs-data
set ARCS_OPT_VALUE=C:¥data\img
で、環境変数を設定して、ディレクトリ監視ソフトを起動します。
アプリケーションを実行するとき、変換オプションを追加するための環境変数を用意しています。
必要に応じて、ディレクトリ監視ソフトを実行する前に設定しておいてください。
です。