下記のサンプルプログラムを同梱しております。
以下の表で「ビルド済」が〇のものは、bin\Win32または bin\x64フォルダにビルド済みのexeがありますので、すぐに試して頂く事ができます。それ以外のものはビルドしてご利用ください。
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サンプル名 |
ビルド済 |
内容 |
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AvsPDFViewerSample |
〇 |
MFCの簡易なPDFビューアー(PDF Viewer API) |
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AvsDotNetGuiCtlSampleV6 |
〇 (.NET Framework版のみ) |
PDF Viewer Ctrl を利用したサンプルビューアー .Net10版 AvsGuiCtlSampleNet100 .Net8版 AvsGuiCtlSampleNet80 .Net6版 AvsGuiCtlSampleNet60 .NET Framework版と.NET 版で若干機能がことなります。 スタンプ・ものさしの例は.NET Framework版をご確認ください。 |
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ApiPdfPrint |
〇 |
PDFファイル印刷のサンプル(PDF Viewer API) |
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ApiPdfToImg |
〇 |
PDFファイル画像化のサンプル(PDF Viewer API) |
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ApiDotNetCSharp |
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PDF Viewer APIを C#言語から利用するサンプル |
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ApiDotNetVb |
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PDF Viewer APIを VB.Net言語から利用するサンプル |
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ApiSearchKeyword |
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指定文字列を検索し矩形位置を取得するサンプル(PDF Viewer API) |
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ApiTextInRect |
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指定した矩形領域内のテキストを取得するサンプル(PDF Viewer API) |
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CtrlVbNetViewer |
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PDF Viewer Ctrl をVB.Net言語から利用するサンプル |
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CtrlWpfViewer |
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PDF Viewer Ctrl を WPF上で利用するC#言語のサンプル |
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AvsPdfDiff |
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PDF Viewer Ctrl を利用した、PDF比較のサンプル(VS2022のみ)。 実行にはImage Magick V7を別途インストールする必要があります。 |
以下のバッチファイルを用意しておりますので、そちらを実行してソリューションファイルを開いてください。
VS2022 / VS2026 のフォームデザイナーでは、ネイティブコントロールを利用する PDF Viewer Ctrl がサポートされていないため、Windowsフォームアプリケーションのデザインの修正ができません。
フォームデザイナーでGUIを編集する場合、AvsDotNetGuiCtl.dll と関連DLLを含むフォルダにPATHを通した状態で Visual Studio を起動する必要があります。PATHを通さないとフォームデザイナーを開いたときにエラーが発生します。また、ビルドするプラットフォームとPATHを通したDLLのプラットフォームが一致していないと参照エラーが発生します。
注意事項