PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

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PDF Driver API 動作環境/制限事項

動作環境

『PDF Driver API』が動作するには、以下の環境が必要です。

対応OS
  • Microsoft® Windows® 7 / 8.1 / 10 日本語版
  • Microsoft® Windows® Server 2012 / 2012 R2 / 2016 / 2019 日本語版
必須ライブラリ
  • Microsoft Visual C++ 2015 ライブラリのランタイムコンポーネント
  • Microsoft .NET Framework 4.5.2 以降(.NET版API利用時)
アプリケーション PDF Driver API使用時、次のアプリケーションが必要です。
  • Microsoft Office (Word / Excel / PowerPoint) 2013 / 2016 / 2019 日本語版
  • ジャストシステム 一太郎 Pro4
info ご注意
  • Windows 7 について、Microsoft におけるサポート終了のため、本 OS に起因するような問題現象に対しては弊社保守サポート対象外となります。
  • Windows 7 の対応エディションは、Home Premium / Professional / Enterprise / Home Basic / Starter / Ultimate
  • Windows 8.1 の対応エディションは、Pro / Enterprise
  • Windows 10 の対応エディションは、Home / Pro / Enterprise / Education
  • Visual C++ 2015 ライブラリのランタイムコンポーネントは、PDF Driver API 32bit 版を使用する場合はx86 用、64bit 版を使用する場合はx64 用のコンポーネントが必要です。
  • 「アプリケーション」の動作保証されるOS については、各アプリケーションの仕様をご確認ください。
  • Microsoft Office においては、インストールオプション「Visual Basic for Applications」がインストールされている必要があります。

制限事項

『PDF Driver API』のご利用には、いくつか制限事項があります。

サーバーサイドでの利用制限

PDF Driver APIはOfficeのオートメーションを利用したAPIです。したがって、PDF Driver APIを使用しWord/Excel/PowerPoint各ファイルのPDF出力を行うプログラムをサーバーサイドで運用する場合には、Officeのライセンス規約にしたがわなければなりません。このような場合、弊社のPDF Driver APIのライセンスとは別に、お客様が構築されようとしているサーバー(サービス)を利用するすべてのユーザー(クライアント)がOfficeのライセンスを持つ必要があります。
このような使用方法をお考えの場合には、Officeのライセンスについてもご注意ください。OfficeのライセンスについてはMicrosoftにお問い合わせください。なお、Officeのライセンス違反等の問題が発生いたしましても当社は一切関知いたしません。

その他制限事項

「PDF Driver API」、「PDF Driver」それぞれにいくつかの制限事項があります。詳細は、下記オンラインマニュアルでご確認ください。

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