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Office Server Document Converter 改訂情報

このページでは『Office Server Document Converter』の改訂情報と、アップデータをご提供いたします。
『Server Based Converter V6.0』の改訂情報に関しては こちら をご覧ください。

Office Server Document Converter V6.1 MR3 (Ver.6.1.MR3)

2018年07月10日

説明

修正内容

【脆弱性報告の対応について】
  • Cisco TALOS-2018-0596:OLEreadコード実行の脆弱性
  • Cisco TALOS-2018-0597:vbgetfpコード実行の脆弱性
  • Cisco TALOS-2018-0598:putShapePropertyのコード実行の脆弱性
  • Cisco TALOS-2018-0599:putlsttblコード実行の脆弱性
  • Cisco TALOS-2018-0600:vbputanldコード実行の脆弱性
  • Cisco TALOS-2018-0603:GetShapeProperyコード実行の脆弱性
【Word(DOCX)からの変換について】
  • Word文書のフォーマットによっては正しく出力されない場合があった。
  • 不正なフィールドコードが入っているファイルが変換できない場合があった。
  • グラフの一部がトリミングされたように欠損する場合があった。
  • 塗りつぶしが欠落する場合があった。
  • 画像が正しく表示されない場合があった。
  • PDFへの変換で画像が出力されない場合があった。
  • 表内の行数が増えて、ページ内に収まらない表が欠落する場合があった。
  • インデント位置がずれ、テキストの欠落が起きる場合があった。
  • 目次のリーダーが欠落する場合があった。
  • ADVANCE fieldに対応した( \d, \y スイッチのみ)。
  • 段落番号が正しくない場合があった。
  • 画像、シェイプ、オブジェクトなどの位置が正しくない場合があった。
  • 図の表示位置が正しくない場合があった。
  • DOCX:表内にある画像の位置がズレて、別の表と重なる場合があった。
  • レイアウト枠周りのテキストの配置が正しくない場合があった。
  • オブジェクトのある行の高さが正しくない場合があった。
  • 改ページ位置が変換元と異なる場合があった。
  • 表のあとで不正な改ページが起きる場合があった。
  • ページをまたがる表の改ページ位置が変換元と異なる場合があった。
  • タイトル行が複数行指定されている表の途中で改ページされない場合があった。
  • タブで改行位置が変わる場合があった。
  • Wordと成行き改行位置が異なる場合があった。
  • Wordの印刷プレビューでは表示されない空行の処理が、Wordと異なる場合があった。
  • 余計な空行が入る場合があった。
  • タブと半角空白文字のみの行が複数行になる場合があった。
  • 文字間を指定した場合、日本語と英数字の間隔が反映されない場合があった。
  • 文字のない行で両端揃えにならない場合があった。
  • 背景色のついた文字で、背景色の上下範囲が広い場合があった。
  • ルビがある場合に囲み線が付かない場合があった。
  • テキストボックスの幅が狭くなる場合があった。
  • 表セルの斜め罫線が表示されない場合があった。
  • Wordにはない長い斜線が表示される場合があった。
  • 本文の背景が不透明になる場合があった。
  • 表内の文字色が正しくない場合があった。
  • 偶数頁の左右の余白の幅が逆転する場合があった。
  • 画像、シェイプ、オブジェクトなどの位置が正しくない場合があった。
  • 表の列幅が著しく異なる場合があった。
  • 目次のハイパーリンクが、青字、下線属性で表示されてしまう場合があった。
  • セル結合したセル内の文字が消える場合があった。
【Office(OOXML)からの変換について ※DOCX/PPTX/XLSX共通(図形】
  • VmlShape が正しく出力されない場合があった。
【RTFからの変換について】
  • オートシェイプが正しく出力されない場合があった。
【SVGからの変換について】
  • SVGファイルをPNG、JPEG、TIFFへ変換すると白紙の状態で出力される場合があった。
【EMF形式の変換について】
  • 塗りつぶしが欠落する場合があった。

メンテナンスリリース版提供対象

  • [Office Server Document Converter V6.1]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V6.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.2]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様

無償バージョンアップの配布方法

保守対象ユーザ様へご連絡しておりますパスワードにて、こちらよりユーザ様専用ページにアクセスしてください。

各プラットフォーム毎のダウンロードモジュール、及び追加/修正内容内容を記載しております。

バージョンアップ方法

ユーザ様専用ページに記載しております導入方法をご参照ください。

Office Server Document Converter V6.1 MR2 (Ver.6.1.MR2)

2018年03月13日

説明

修正内容

【Word(DOCX)からの変換について】
  • 表と直前の行の文字が重なる場合があった。
  • MSゴシックがMS明朝になる場合があった。
  • 描画キャンバスが表示されない場合があった。
  • レイアウト枠とテキストボックスが重なって出力される場合があった。
  • 一部の濁音で濁点が分離して2文字で出力されてしまう場合があった。
  • 蛍光ペン機能で塗りつぶされている文字が白抜きで出力される場合があった。
  • ページ境界近くに配置されたテキストボックスが次ページに繰り越させる場合があった。
【Word(DOC)からの変換について】
  • 表内にあるリストの段落番号が、リストの本文と同じ書式に変わってしまう場合があった。
  • 図形の出力位置がずれてしまい、ページ外に隠れてしまう場合があった。
  • 括弧に続く文字間詰め処理に不正があって、文字が重なって出力される場合があった。
  • スタイルで指定している太字/斜体などの文字属性の打ち消しが効かない場合があった。
  • 英語で記載されている行の一部が、行間が詰まってしまい文字が重なってしまう場合があった。
  • 段落番号直後の空白が表示されない場合があった。
  • 表内で縦結合をしたセルの途中に横罫線が出力される場合があった。
  • 表内の罫線の一部が表示されない場合があった。
  • 階層構造のインデントが正しく再現されていない場合があった。
【 Wordからの変換について】
  • 英数字のハイフンの直後に不正に改行する場合があった。
【Excel(XLSX)からの変換について】
  • チャートのマーカーの形状が不正になる場合があった。
  • エラーバー(誤差範囲)付き棒グラフで応答なしになる場合があった。
  • エラーバー(誤差範囲)付き棒グラフのエラーバーが表示されない場合があった。
【Excelからの変換について】
  • インストールされていないフォントについてのエラーが報告されなかった。
  • セル内の数値の末尾配置が右側にずれる場合があった。
【Office(OOXML)からの変換について ※DOCX/PPTX/XLSX共通(図形)】
  • 曲線図形の終端に設定された矢印が出力されない場合があった。
【 RTFからの変換について】
  • 一部のオートシェイプが出力されない場合があった。
  • レイアウト枠内の表が出力されない場合があった。
【 WML形式からの変換について】
  • 多角形のシェイプの一部に不正な出力があった。

メンテナンスリリース版提供対象

  • [Office Server Document Converter V6.1]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V6.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.2]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V4.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様

無償バージョンアップの配布方法

V6.1 MR3の公開に伴い、ダウンロードは終了しました。

Office Server Document Converter V6.1 MR1 (Ver.6.1.MR1)

2017年11月16日

説明

仕様変更

【Word(DOCX)からの変換について】
  • 文字幅の倍率が0になっている場合は、100%として変換とする仕様変更を行った。

修正内容

【Word(DOCX)からの変換について】
  • レイアウト枠内の表の処理に問題があり、表が重なって出力される場合があった。
  • セル内アンカーのシェイプの位置ずれがある場合にオブジェクトが重なって出力される場合があった。
  • 表のタイトル行で、複数行にわたる場合に罫線処理に問題がある場合があった。
  • スタイル処理に問題があり、罫線が出力されないる場合があった。
  • %でサイズが指定されているグループシェイプの位置サイズの処理に問題があり、グループ化されたシェープの出力位置がズレる場合があった。
  • 上付き文字の下線の位置がズレる場合があった。
  • シェイプの出力で、マージン内の中央揃え、右揃え処理に問題があり、位置がズレる場合があった。
  • ページ本体(上下マージン以内)を超える高さのオブジェクトが貼り付けられていた場合にオブジェクトの位置がズレる場合があった。
  • ページ境界近くに配置されたシェイプが次ページに繰り越させる場合があった。
  • 表のデフォルトアンカー処理に問題があり、TEXTBOXが重なってしまう場合があった。
  • 表の行内の全てのテキストにvanishがかかっている場合に非表示の罫線が出力される場合があった。
【Excelからの変換について】
  • 「セルの書式設定-配置-折り返して全体を表示する」の設定をしていた場合も、1セルに1024文字しか出力できないようになっていた。
【 PowerPointからの変換について】
  • Symbol文字が文字化けする場合があった。
【PDFからの変換について】
  • Linuxで、Lengthが実際のストリーム長より長いPDFを画像(ラスター)変換する場合に処理が止まる場合があった。

メンテナンスリリース版提供対象

  • [Office Server Document Converter V6.1]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V6.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.2]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V4.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様

無償バージョンアップの配布方法

V6.1 MR2の公開に伴い、ダウンロードは終了しました。

Office Server Document Converter V6.1 R1 (Ver.6.1.R1)

2017年07月14日

説明

新機能

  • Server Based Converter V6.0と同機能
  • Select版の新設
  • 弊社別製品との共存可能
  • Web Interface for OSDCを使用可能

詳しくはこちらをご覧ください。

メンテナンスリリース版提供対象

  • [Server Based Converter V6.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.2]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V5.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様
  • [Server Based Converter V4.0]の保守契約期間中のユーザ、及びOEM、ASP/SaaS契約ユーザ様

無償バージョンアップの配布方法

V6.1 MR1の公開に伴い、ダウンロードは終了しました。

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