注意事項)
例)openDocument、makeBmpPage等
例)複数の箇所にフォーマット不正があるなどの場合
<Reference Include="AvsDotNetViewerSDK">
<HintPath Condition=" '$(Platform)' == 'x86' ">..\..\Windows-VS2019\Win32\Release\AvsDotNetViewerSDK.dll</HintPath>
<HintPath Condition=" '$(Platform)' == 'x64' ">..\..\Windows-VS2019\x64\Release\AvsDotNetViewerSDK.dll</HintPath>
</Reference>
ここではHintPathで条件指定を行い切り替えていますが、ItemGroupで切り替えることも可能です。
この方法の利点は x86、x64それぞれプロジェクトを用意する必要がない点です。一方手動で編集するため、間違いやすい、Visual Sutido で不意に編集を行うと編集が上書きされてしまう等のデメリットがあります。プロジェクトファイルに詳しくなければ1つめの方法をお勧めいたします。SDK添付のサンプルプロジェクトではこちらの方法を使用しています。
Cのインタフェースは、C++インタフェースのPDFDocumentクラスを呼び出すためのものです。
※一部、未対応のAPIがございます。