PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

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システム製品 ライセンス案内

弊社のシステム製品をお客様のシステムにインストールして使用するときのライセンス種類、ライセンスカウント方法などについて説明します。但し、製品によって条件が異なる場合があります。各製品のページに異なる条件が記述されている場合、各製品ページの記述が優先します。

また、ライセンスに対する保守サービスにつきましては、ソリューション・システムコンポーネント製品 保守サービス仕様にてご確認ください。

システム製品ライセンスを適用する製品

システム製品のライセンス設定一覧表です。

弊社のシステム製品ライセンスは、使用期間の期限なくご使用いただけます。

保守は、初年度はライセンスに含まれております。
2年目以降の保守に関しては、保守サービスをご確認の上ご検討ください。

製品名 サーバー
ライセンス
スタンドアロン
ライセンス
開発
ライセンス
評価版の
お申し込み
Formatter ○ ○ ○ 評価版
Web Interface
for Formatter
○ × × 評価版
Office Server Document
Converter(OSDC)
○ × ○ 評価版
Web Interface
for OSDC
○ × × 評価版
PDF Tool API ○ ○ ○ 評価版
PDF Driver API ○ ○ ○ 評価版
PDF Driver ○ × ○ 評価版
PDFXML 変換ライブラリ ○ ○ ○ 評価版
PDF Viewer SDK ○ ○ ○ 評価版
PDFtoCells
変換ライブラリ
○ ○ ○ 評価版
TextPorter ○ × ○ 評価版
PDF Server ○ × × 評価版

※スタンドアロンライセンスのご購入単位は、10ライセンス毎となります。

ライセンス体系

システム製品のライセンスは、原則として、次のような種類があります。製品によって例外がありますので、詳細は、各製品のページをご参照ください。

サーバライセンス
お客様の運用されるサーバの上で、プログラムが動作します。プログラムの機能をサーバに接続したクライアントから利用することができます。実運用に使うことができます。開発・保守用途にも使うことができます。
  • サーバライセンスは、サーバCPU単位のライセンスとなります。マルチコアCPUにつきましては、ライセンス数のカウント基準をご覧ください。
  • AH PDF ServerについてはサーバCPU単位ではなく、インストール単位でのライセンスとなります。(2018年4月27日 追記)
  • サーバに接続するクライアントの数には制限はありません。(2007年10月16日 追記)
  • サーバライセンスの使用料は接続するクライアントの数に関わらず固定です。(2007年10月16日 追記)
  • サーバライセンスを開発・試験・保守作業に用いることもできます(その逆に、開発ライセンスを実運用に用いることはできません)。(2008年4月30日追記)
スタンドアロンライセンス
お客様ご自身がお使いになるコンピュータ上で、プログラムを動作させ、ご自身で機能を使用できます。ネットワークで接続した他のコンピュータから機能を利用することはできません。
  • ネットワークで接続した他のコンピュータから、プログラムの機能を使用する場合、他のコンピュータの台数に関わらずサーバライセンスが必要となります。(2007年12月05日 追記)
  • ご購入いただいたライセンス数の範囲内であれば、クライアントアプリなどの開発・試験・保守作業に用いることもできます。(2019年06月11日 追記)
開発ライセンス(デベロッパ・ライセンス)
システム開発担当者やシステムインテグレータがシステムを構築するプログラム開発作業、試験・保守作業、バックアップ用などのためにのみ使用することができます。
  • 実運用には使うことができません。実運用のシステムでは、サーバライセンスまたはスタンドアロンライセンスをお求めください。
  • 開発したシステムに組み込んだ弊社の製品を複製して再頒布することは許諾していません。複製・再頒布される場合は、個別にOEM契約をお願いします。
評価版ライセンス
お客様が、弊社の製品を採用する目的で、事前評価するためにご利用いただくことができます。評価版の使用目的は、私的な学習・研究、弊社製品の機能評価、性能評価に限定させていただきます。

評価版をシステム開発のために使用したり、実運用したりすることは許諾いたしません。

OEMライセンス・ASPライセンス
お客様のシステムやソフトウェア製品に弊社製品を組み込んだ状態で複製・頒布するときはOEMライセンス契約、お客様のWebサービスに弊社製品を組み込んで第三者にサービスを提供するときはASPライセンス契約が必要です。

以下のリンクでご確認ください。

OEM販売のご相談ページへ

ライセンス数のカウント基準

仮想化環境でないときの弊社ソフトウエアのライセンス本数のカウントはCPUのソケット数を基準とします。複数のCPUでお使いになる場合は、CPU個数分のライセンス使用料をいただきます。

シングルコアCPUも、デュアルコアCPUも両方共、CPU数1個とカウントしますので1ライセンスでお使いいただけます。(2007年10月16日 追記)

仮想化環境でのライセンス本数カウント方法 2011年5月より適用
VMware(ヴイエムウェア)、Hyper-V(ハイパーV、ハイパーブイ)仮想化環境で弊社ソフトウエアを動作させる場合は、弊社ソフトウェアを動作させるゲストOSの数分のライセンス数をお求めください。Docker等のコンテナ仮想化環境についても同様にカウントしてください。
OEM、及びASP/SaaS契約の場合は、個別契約となるためカウント方法はご契約毎に異なります。

ライセンス料金

ライセンス料金は製品毎に異なります。詳しくは各製品のライセンスと価格をご覧ください。

割引料金としてボリュームディスカウントおよびコールドスタンバイが適用できる場合があります。

  • 同一種類のライセンスを同時に複数お求めいただく場合は、ボリュームディスカウントがあります。但し、製品によってボリュームディスカウントを設けていないものもありますので、詳細は担当者までお問い合わせください。
  • サーバーライセンスに限り、コールド・スタンバイ(バックアップ・システム用)は別料金も可能です。詳細は、担当者までお問合せください。
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