PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

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PDF Tool API V6.0 ライブラリ:動作環境/制限事項

動作環境

Windows
  • Microsoft Windows 10 / 8.1 / 7 各日本語版
  • Microsoft Windows Server 2016 / 2012R2 / 2012 / 2008R2 / 2008 各日本語版
  • ※1 Windows 10の対応エディションは、Home / Pro / Enterprise / Education
  • ※2 Windows 10 Sモードには対応していません。
  • ※3 Windows 8.1 の RT版には対応していません。
必要なランタイムライブラリ Microsoft Visual C++ 2015 ランタイムライブラリ
.NETインターフェース利用時 .NET Framework 4.5 以降
Java インターフェース利用時 Java SE 8
Linux Red Hat系 64bit
  • ※ 32bitOSには対応していません。
必要なランタイムライブラリ libc.so.6、libstdc++.so.6
Java インターフェース利用時 Java SE 8

開発環境

対応OS インターフェース 説明
Windows C++ Microsoft Visual C++ 2015でビルドされています。MFCは使われていません。呼び出し側のプログラムは、互換性のあるコンパイラをご使用ください。
.NET Framework 4.5以降 Microsoft Visual Studio 2015でビルドされています。互換性のあるコンパイラをご使用ください。
.NETインターフェースはC++インターフェースのラッパーとして作成されています。このため、Microsoft Visual C++ 2015ランタイムライブラリが必要です。
Java Java SE 8でビルドされています。
JavaインターフェースはC++インターフェースのラッパとして作成されています。このため、Microsoft Visual C++ 2015ランタイムライブラリが必要です。
Linux C++ gcc4.8でビルドされています。
Java Java SE 8でビルドされています。
JavインターフェースはC++インターフェースのラッパとして作成されています。このため、libc.so.6、libstdc++.so.6が必要です。

仮想環境への対応

PDF Tool APIを仮想環境(VMware や Hyper-V など)で実行する場合、実環境上と同じ動作が保証されているのであれば機能制限はありません。

制限事項

「PDF Tool API」の制限事項は、オンラインマニュアル「利用ガイド」の「制限事項」をご参照ください。

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