第9章 サンプルコード

C++、.NET、Javaのインターフェース別にサンプルコードを用意しました。

サンプルコードの内容は以下の通りです。



ファイル名
処理内容
1
AllocatePages
ページ割り付け
2
AppendAnnotFileAttachment
ファイル添付注釈の作成
3
AppendAnnotLink
リンク注釈の作成
4
AppendAnnotStamp
スタンプ注釈の作成
5
AppendAnnotText
テキスト注釈の作成
6
AppendColorWatermark
色透かしの挿入
7
AppendEmbeddedFile
ファイルの添付
8
AppendImageWatermark
画像透かしの挿入
9
AppendOutline
しおりの追加
10
AppendPages
PDFファイルの結合
11
AppendPdfWatermark
PDF透かしの挿入
12
AppendTextWatermark
テキスト透かしの挿入
13
Decrypt
セキュリティの解除
14
DividePage
ページ抽出
15
DrawForm
フォームの描画
16
DrawImage
画像の描画
17
DrawLayer
レイヤーの描画
18
DrawShape
パス(矩形、線)の描画
19
Encrypt
セキュリティ情報の取得と設定
20
ExtractImage
画像抽出
21
ExtractPage
ページ抽出
22
ExtractText
テキスト抽出
23
GetAnnots
注釈情報の取得
24
GetDocInfo
文書情報の取得
25
GetEncryptInfo
セキュリティ情報の取得
26
GetOpenMode
開き方情報の取得
27
GetOutline
しおり情報の取得
28
ImageToPdf
画像ファイルのPDF化
29
ImageToPdfColorkeyMask
カラーキーマスクによる画像のPDF化
30
ImageToPdfExplicitMask
明示マスクによる画像のPDF化
31
ImageToPdfSMask
ソフトマスクによる画像のPDF化
32
ImageToPdfStencilMask
ステンシルマスクによる画像のPDF化
33
InsertImagePage
画像ファイルのPDF化と既存PDFへのページ追加
34
Optimize
最適化
35
OutputEmbeddedFile
添付ファイルの書き出し
36
RemoveAnnots
注釈の削除
37
RemoveEmbeddedFile
添付ファイルの削除
38
RemoveOutline
しおりの削除
39
RemovePages
ページの削除
40
RemoveWaterMark
透かしの削除
41
RotatePage
ページの回転
42
SearchTextAndDrawPath
テキスト検索と矩形描画
43
SearchTextAndHighlight
テキスト検索とハイライト注釈追加
(注釈追加の位置指定処理)
44
SearchTextAndHighlightAuto
テキスト検索とハイライト注釈追加
(注釈追加は関数による自動処理)
45
SearchTextAndMaskAuto
テキスト検索とデータ削除
46
SetDocInfo
文書情報の設定
47
SetMask
墨消し処理
48
SetOpenMode
開き方の設定
49
SetRestriction
閲覧制限設定
50
WriteString
テキストオブジェクトの挿入
51
ZoomPage
ページの拡大・縮小