◆◆ ビューアを超えた多機能ファイル・ユーティリティ 『自在眼』 ◆◆
ファイルの
表示・再生・印刷

ファイルの変換
ファイルの
圧縮・解凍
他ソフトへの
機能組み込み


◆基本動作環境◆


■ファイルの表示・再生・印刷
  1. クイック・ファイルブラウズ機能の詳細.
  2. スライドショー機能の詳細.
  3. 表示可能なファイル形式は日本語ワープロ、英文ワープロ、画像、表計算ワークシート、 データベース、音声や動画などのマルチメディア、圧縮ファイルなど200種類以上に対応。ファイル名に拡張子がついていなくとも、ファイルの種類を自動判別。
  4. 画像ファイルは90°毎の回転表示、10%から400%までズームが可能。
  5. LHA・ZIP・Tar等の圧縮書庫化形式ファイルの内容を解凍することなく見ることができます。
  6. インターネットメールで利用されているMIMEマルチパート方式やUUencode方式、BinHex方式などで符号化されたファイルも表示可能。
  7. テキストファイルは、JIS/SJIS/EUC/Unicodeの4種類の文字コードを自動判別し、Windows上で表示できる文字にします。
  8. ワープロファイル・テキストファイル・表計算ワークシートを表示している場合は、文字列を検索することが可能。
  9. 表示ファイルについて、一部または全部選択によるコピー&ペースト、印刷が可能。

■ファイルの変換
  1. 日本語ワープロ及び画像ファイルを別名保存する際に、ファイルフォーマットを変換して保存することができます。TIFF画像をJPEG画像へ、一太郎文書をワード文書やHTMLファイルへも変換します。 
  2. 日本語ワープロやパワーポイント、Excel などを、任意の画像形式に変換することができます。

■ファイルの圧縮・解凍
  1. 日本国内で標準圧縮形式として使用されているLHAファイルや、海外で標準的に利用されているZIPファイル、UNIXマシンで利用されているTar等の圧縮書庫化形式ファイルに対応。フォルダ構造を含む複数のファイルを圧縮することも可能。

■他ソフトへの機能組み込み
  1. エクスプローラに自在眼を組み込むと、エクスプローラでファイルを選択反転させ、右ボタンをクリックしてメニューから『自在眼で開く』を選ぶことで、ファイルの内容を表示再生できます。
  2. ネットスケープ・ナビゲータ用に配布されているプラグインを利用して、表示できるファイルフォーマットを増やすことができます。
  3. 上記機能とは反対に、本製品がネットスケープ・ナビゲータのプラグインとなることでWebブラウザの表示機能を拡張することができます。例えばWebブラウザからワープロ文書ファイルやワークシートも見ることができるようになります。
  4. ロータス・ノーツに組み込むことで、スマートアイコンをクリックすることにより様々な添付ファイルを表示することができるようになります。

■基本動作環境
■対応OS(いずれも日本語版)
Microsoft Windows XP Home Edition
Microsoft Windows XP Professional
Microsoft Windows Me
Microsoft Windows 98 (SE)
Microsoft Windows 95
Microsoft Windows 2000 Professional
Microsoft Windows NT 4.0
■対応機種
上記OSが動作するインテルx86系CPU搭載機
■必要メモリ
Windows 95 : 32MB 以上 を推奨
Windows Me/98(SE) : 64MB 以上 を推奨
Windows XP/2000/NT4.0 : 128MB 以上 を推奨

※ OSの動作保証最低容量でも利用できますが実用的な動作速度が得られな
  い可能性があります。
■HDD容量
フル機能インストールで約60MB
■CD-ROM装置
インストールする際に必要
■サウンドカード
サウンドファイや音声付きビデオファイルを再生する場合に必要
■MIDI音源
MIDIファイルを再生するにはMIDI音源、またはMIDIに対応したサウンドカード、ソフトウェアシンセサイザが必要。
■プリンタ装置
印刷するにはWindowsに対応したプリンタ装置が必要


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