PDFTool.NET  5.0
Class List
Here are the classes, structs, unions and interfaces with brief descriptions:
[detail level 12]
oNPdfTk
|oCPtlErrorCodePDF Tool APIのエラーコード。 PtlException#getErrorCodeで取得できるが、 エラーメッセージを出すなら、この値を使わず。 PtlException#getErrorMessageで エラーメッセージを取得するほうがよい。
|\CPtlExceptionPDF Tool APIの例外クラスです。
例外が発生した場合に使用します。
\NPdfTkNet
 oCPtlActionPDFのアクションを表現したクラスです。
すべてのアクションクラスのベースクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlActionGoTo : GoToアクション
PtlActionGoToR : GoToRアクション
PtlActionLaunch : Launchアクション
PtlActionURI : URIアクション
 oCPtlActionGoToPDFのGoToアクションを表現したクラスです。
 oCPtlActionGoToRPDFのGoToR系アクションのベースクラスです。
 oCPtlActionLaunchPDFのLaunchアクションを表現したクラスです。
 oCPtlActionURIPDFのURIアクションを表現したクラスです。
 oCPtlAnnotPDFの注釈を表現したクラスです。
すべての注釈クラスのベースクラスです。 現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlAnnotText : テキスト注釈
PtlAnnotLink : リンク注釈
PtlAnnotStamp : ラバースタンプ注釈
PtlAnnotPopup : ポップアップ注釈
PtlAnnotFileAttachment : ファイル添付注釈
 oCPtlAnnotFileAttachmentPDFのファイル添付注釈を表現したクラスです。
 oCPtlAnnotLinkPDFのリンク注釈を表現したクラスです。
 oCPtlAnnotMarkupPDFのマークアップ注釈を表現したクラスです。
すべてのマークアップ注釈クラスのベースクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlAnnotText : テキスト注釈
PtlAnnotStamp : ラバースタンプ注釈
PtlAnnotFileAttachment : ファイル添付注釈
 oCPtlAnnotPopupPDFのポップアップ注釈を表現したクラスです。
ポップアップ注釈はマークアップ注釈(PtlAnnotMarkup)のサブクラスから取得します。
現在定義されているマークアップ注釈のサブクラスは下記の通りです。
PtlAnnotText : テキスト注釈
PtlAnnotStamp : ラバースタンプ注釈
PtlAnnotFileAttachment : ファイル添付注釈
 oCPtlAnnots注釈のコンテナを表現するクラスです。
 oCPtlAnnotStampPDFのラバースタンプ注釈を表現したクラスです。
 oCPtlAnnotTextPDFのテキスト注釈を表現したクラスです。
 oCPtlColorPDFの色を表現したクラスです。
すべての色クラスのベースクラスです。
PtlColorNone
PtlColorDeviceGray
PtlColorDeviceRGB
PtlColorDeviceCMYK
 oCPtlColorDeviceCMYKPDFのDeviceCMYK色を表現したクラスです。
 oCPtlColorDeviceGrayPDFのDeviceGray色を表現したクラスです。
 oCPtlColorDeviceRGBPDFのDeviceGray色を表現したクラスです。
 oCPtlColorNonePDFの無色を表現したクラスです。
 oCPtlContentページのキャンバスを表現するクラスです。
 oCPtlDatePDFの日時情報を表現したクラスです。
 oCPtlDestPDFの宛先を表現したクラスです。
すべての宛先クラスのベースクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlDestXYZ : XYZ型
PtlDestFit : Fit型
PtlDestFitH : FitH型
PtlDestFitV : FitV型
PtlDestFitR : FitR型
PtlDestFitB : FitB型
PtlDestFitBH : FitBH型
PtlDestFitBV : FitBV型
 oCPtlDestFitPDFの宛先を表現したクラスです。
Fit型の宛先です。全体表示します。
ページの全体が水平方向と垂直方向の両方ともウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitBPDFの宛先を表現したクラスです。
FitB型の宛先です。
ページの境界ボックス(CropBox)全体が水平方向と垂直方向の両方ともウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitBHPDFの宛先を表現したクラスです。
FitBH型の宛先です。描画領域の幅に合わせます。
ページの垂直座標topをウィンドウの上端に配置し、ページの境界ボックス(CropBox)の幅全体が
ウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitBVPDFの宛先を表現したクラスです。
FitBV型の宛先です。
ページの水平座標leftをウィンドウの左端に配置し、ページの境界ボックス(CropBox)の高さ全体が
ウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitHPDFの宛先を表現したクラスです。
FitH型の宛先です。幅に合わせます。
ページの垂直座標topをウィンドウの上端に配置し、ページの幅全体がウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitRPDFの宛先を表現したクラスです。
FitR型の宛先です。
ページが座標left,bottom,right,topで指定される矩形が水平方向と垂直方向の両方とも
ウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestFitVPDFの宛先を表現したクラスです。
FitV型の宛先です。高さに合わせます。
ページの水平座標leftをウィンドウの左端に配置し、ページの高さ全体がウィンドウ内にちょうど収まる倍率で表示します。
 oCPtlDestXYZPDFの宛先(Destination)を表現したクラスです。
XYZ型の宛先です。
ページの座標(left,top)をウィンドウ左上隅に配置し、ページの内容を倍率zoomで拡大して表示します。
 oCPtlDocInfoPDFの文書情報を表現したクラスです。 PtlDocInfoはPtlDocPropertyから取得して使用します。
 oCPtlDocPropertyPDFの文書プロパティを表現したクラスです。 PtlDocPropertyはPtlPDFDocumentから取得して使用します。
 oCPtlEmbeddedFilePDFの添付ファイルを表現したクラスです。
 oCPtlEmbeddedFiles添付ファイルのコンテナを表現するクラスです。
 oCPtlEncryptPDFのセキュリティハンドラおよび暗号化情報を表現したクラスです。
すべてのEncryptクラスのベースクラスです。
 oCPtlEncryptPermissionユーザアクセス許可フラグを表現したクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlEncryptPermissionType1 : RC4 40 ビット 暗号化 の権限
PtlEncryptPermissionType2 : RC4 40 ビット以外の権限
 oCPtlEncryptPermissionType1PDFの標準セキュリティハンドラの40ビットRC4暗号化の権限表現したクラスです。
 oCPtlEncryptPermissionType2RC4 40 ビット以外の権限を表現したクラスです。
 oCPtlEncryptStandardPDFの標準セキュリティハンドラの暗号化情報を表現したクラスです。
すべての標準セキュリティハンドラクラスのベースクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlEncryptStandard40RC4 : RC4 40 ビット 暗号化
PtlEncryptStandard128RC4 : RC4 128 ビット 暗号化
PtlEncryptStandard128AES : AES 128 ビット 暗号化
PtlEncryptStandard256AES : AES 256 ビット 暗号化
 oCPtlEncryptStandard40RC4PDFの標準セキュリティハンドラの40ビットRC4暗号化情報を表現したクラスです。
セキュリティ設定時に使用します。
 oCPtlEncryptStandard128RC4PDFの標準セキュリティハンドラの128ビットRC4暗号化を表現したクラスです。
セキュリティ設定時に使用します。
 oCPtlEncryptStandard128AESPDFの標準セキュリティハンドラの128ビットAES暗号化を表現したクラスです。
セキュリティ設定時に使用します。
 oCPtlEncryptStandard256AESPDFの標準セキュリティハンドラの256ビットAES暗号化を表現したクラスです。
セキュリティ設定時に使用します。
 oCPtlErrorCodePDF Tool APIのエラーコード。
 oCPtlExceptionPDF Tool APIの例外クラスです。 例外が発生した場合に使用します。
 oCPtlOpenModePDFの文開き方を表現したクラスです。
PtlOpenModeはPtlDocPropertyから取得して使用します。
 oCPtlOutlinePDFのアウトラインを表現したクラスです。
 oCPtlPagePDFのページオブジェクトを表現したクラスです。
 oCPtlPagesページのコンテナを表現するクラスです。
 oCPtlParamDrawImage画像の描画に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamDrawShape線の描画に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamFontPtlContent/PtlPramWatermarkTextのフォント指定に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamImagePage画像のページ作成に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamInputファイルやストリームの入力指定に使うパラメータクラスです。
パス(ファイル)名を指定して、ストリームを指定しない場合、パス(ファイル)名を使って、ストリームをオープンします。
ストリームを指定した場合、パス(ファイル)名はエラーメッセージの表示などに使われる情報として扱われ、 パス(ファイル)名でストリームをオープンすることはありません。
 oCPtlParamOptimize最適化に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamOptimizeImage画像の最適化に使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamOptimizeImageColorカラー画像の最適化を表現したクラスです。
 oCPtlParamOptimizeImageDownSampling画像の最適化を表現したクラスです。
すべての画像最適化クラスのベースクラスです。
PtlParamOptimizeImageColor
PtlParamOptimizeImageGrayScale
PtlParamOptimizeImageMono
 oCPtlParamOptimizeImageGrayScaleグレースケール画像の最適化を表現したクラスです。
 oCPtlParamOptimizeImageMonoモノクロ画像の最適化を表現したクラスです。
 oCPtlParamOutputファイルやストリームの出力指定に使うパラメータクラスです。 パス(ファイル)名を指定して、ストリームを指定しない場合、パス(ファイル)名を 使って、ストリームをオープンします。 ストリームを指定した場合、パス(ファイル)名はエラーメッセージの表示などに 使われる情報として扱われ、パス(ファイル)名でストリームをオープンすることは ありません。
 oCPtlParamRestrictionPDFの閲覧制限を表現したクラスです。
 oCPtlParamSetMaskマスク処理のパラメータを表現したクラスです。
 oCPtlParamWaterMarkColor色を透かしに使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamWaterMarkImage画像を透かしに使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamWaterMark透かしの設定で使うパラメータクラスです。
すべての透かしパラメータクラスのベースクラスです。
現在定義されているサブクラスは下記の通りです。
PtlParamWaterMarkColor : 色透かし
PtlParamWaterMarkText : テキスト透かし
PtlParamWaterMarkPDF : PDF透かし
PtlParamWaterMarkImage : 画像透かし
 oCPtlParamWaterMarkPDFPDFを透かしに使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamWaterMarkText文字列を透かしに使うパラメータクラスです。
 oCPtlParamWriteString文字の描画に使うパラメータクラスです。
 oCPtlPDFDocumentPDF文書を表現したクラスです。
 oCPtlPoint座標(x、y)を表現したクラスです。
座標の単位はmmで原点(0,0)は左下となりますので注意してください。
 oCPtlRectPDFの矩形座標を表現したクラスです。
矩形は左下(left,bottom)、右上(right,top)で表現されます。
座標の単位はmmで原点(0,0)は左下となりますので注意してください。
 \CPtlSizeサイズ(幅、高さ)を表現したクラスです。
サイズの単位はmmでとなりますので注意してください。