PDF、組版と文書変換のアンテナハウス株式会社

サイトマップ
hr トップ
ページ
hr デスクトップ
製品情報
hr システム
製品情報
hr DITA
サービス
hr 電子書籍
サービス
hr サポート hr 製品の購入
について
hr お問い合わせ hr 会社案内 hr

評価版のお申し込み

OEMについて詳しくはこちら

機能紹介:付属APIについて

付属APIの機能

付属APIは、PDF Driverの
  ・出力先
  ・印刷設定
を制御します。
この2つの処理について、それぞれに独立したクラスライブラリとして提供しています。


API名 対応インターフェース 概要
出力先指定API C++
.NET 2.0/3.0/3.5
.NET 4.0/4.5
COM
・PDF Driver の出力先ファイルパスを指定します。
これにより、独自に作成しているプログラムにPDF Driverでの印刷処理を組み込む場合に、保存ダイアログを表示させることなく印刷実行し任意の場所にPDFファイルを出力することができます。
・印刷設定ファイルを指定する関数を備えています。
・.NET およびCOM インターフェースはC++のラッパーとして作成されています。
設定編集API C++ ・PDF Driver の印刷設定を編集します。
編集して設定ファイルとして保存することができます。また、プログラムでの印刷時に一時的に設定を変更して印刷を行う、という制御も可能です。
・PDF Driverの印刷開始/終了の通知を受信すための関数を備えています。

付属APIのしくみ

付属APIのしくみ
出力先指定API
「メモリマップトファイル」(memory-mapped file)を介して、出力先指定APIとPDF Driverの間でデータをやり取りします。
設定編集API
「パイプサーバー」を経由して、設定編集APIとPDF Driverの間でデータをやり取りします。

付属APIとPDF Driver APIの違い

『Antenna House PDF Driver API』紹介ページの「PDF Driver APIと付属APIの違い」をご参照ください。

スペース
トップページサポートお問い合わせ会社案内
サイトマップ個人情報保護の考え方とお願い
Copyright Antenna House, Inc. All rights reserved.
Antenna House is a trademark of Antenna House, Inc.