
リッチテキスト・コンバータ20は用途に応じて2種類の製品から選択することができます。
製品の詳細については製品情報をご覧ください。


※ワープロ専用機は、ひとつのカテゴリのみ選択可能です。
※一度変換して確定したワープロ専用機のカテゴリは変更できません。
※パーソナルはパソコン1台につき1本しかインストールできません。
※パーソナルはワープロ専用機同士の組み合わせには対応できません。
ワープロ専用機で保存された文書、Windows/DOSやMacintoshのワープロ、表計算ソフトで作成したファイル、PDF、HTML、プレゼンテーションなど、形式の違いからそのままでは相互に利用できないデータを無駄にすることなく活用できたら・・・
「リッチテキスト・コンバータ20」は、そんなご要望にお応えするデータ変換ソフトの決定版です。文字情報だけでなく、文書内の線画・画像までサポートするパワフルな文書変換機能が、新しいワープロへの移行やオフィスでのデータ共有を強力に支援します。
初心者の方にも分かりやすい、新しい操作画面を用意しました。シンプルな画面構成により、手順を少なくして簡単な操作で変換が実行できます。今までの操作画面を選択することもできますので、操作に慣れた方でも安心です。

OCR機能を搭載して、イメージデータから文字を読み取り、変換先へテキストとして出力することが可能になりました。
JPEGやBMPなどの画像ファイル、スキャナで作成したPDFを、イメージデータからWord、一太郎などへ変換できます。
※ OCRは光学文字認識処理のことで、画像化された文字の形から文字を認識し、文字コードに変換する機能です。OCR機能は、パーソナル版には搭載されていません。
PDF1.7(Acrobat8以降)や一太郎2008、OASYS V10の変換に対応しました。
Windows Vista SP1、WindowsXP SP3にも対応済みです。
「クロスメディアサービス」は、パッケージ製品をご購入のお客様が、Webサイトからプログラムをダウンロードできるサービスです。 詳しくはクロスメディアサービスを参照ください。
PDFをWord、Excel、PowerPoint、一太郎に高精度変換。