- クラウドコンピューティング時代のサーバ組込用テキスト抽出エンジン
- 主要アプリケーションファイルからテキスト抽出
- 主要アプリケーションファイルの識別
- さまざまな文字コードに対応
- 豊富な言語インターフェイス
クラウドコンピューティング時代のサーバ組込用テキスト抽出エンジン
『TextPorter』は、さまざまなアプリケーションのファイルからテキストを抽出する、クラウドコンピューティング時代のサーバ組込用テキスト抽出エンジンです。
Microsoft Office, PDFなど主要なアプリケーション・ファイルを識別し、作成したアプリケーションがなくても、ファイルからテキストを抽出可能です。
『TextPorter』は、検索エンジン、ウィルス対策ソフト、ドキュメント管理システムなど、さまざまな用途に使われ、みなさまの快適なコンピューティングのために役立っています。
新ファイルフォーマット対応
V5.2では、Visio 2010, Outlook 2003のUnicode、Outlook 2007/2010に対応しました。
そのほかにも、OpenOffice.org 3.3, Libre Office 3.3/3.4に対応いたしました。
対応しているファイル形式については、詳しくは、
「抽出対象ファイル形式」
をご覧ください。
お知らせ
2011年07月27日
TextPorter V4.2改訂第11版(メンテナンスリリース10版。V4.2 MR11)を公開しました。改訂内容は、V4.2 MR11改訂情報を参照してください。
⇒
TextPorter V4.2 MR11改訂情報
2011年07月20日
V5.1の動作確認:
Visio 2010からテキスト抽出可能であることを確認しました。
ただし、判別結果の識別子(DocFormat)は、"Visio 2003/2007"のままです。次期バージョンアップでは、"Visio 2003/2007/2010"になる予定です。
2011年07月19日
2011/07/19 システム製品技術相談会のご案内
アンテナハウスでは、システム製品技術相談会を随時開催しております。システム製品導入をお考えのお客様は、お気軽に、ご相談ください。詳しくは、
「システム製品技術相談会のご案内」をご覧ください。
2011年07月19日
V5.1の動作確認:
一太郎2011からテキスト抽出可能であることを確認しました。